LOGISTICS・COCKPITのロゴ

LOGISTICS・COCKPIT

異なる管理システムに散らばる物流現場情報を集約し、グラフや画像を用いてリアルタイム可視化を実現。センター長や経営層が現場状況を把握し、迅速な意思決定を支援する物流可視化ソリューションです。

3.62
ろじなび 倉庫内業務可視化 5
LOGISTICS・COCKPITのサービス説明

※サービス提供会社掲載情報

機能一覧

データ連携

連携機能SLIMS・LMSとの連携機能あり。ロボット稼働状況との連携も可能。BIZBOとの連携でコミュニケーション機能も提供

作業管理

作業登録機能SLIMS/LMSからの連携データを使用。手動での作業登録機能は公開情報からは明確には確認できない
作業者配置状況チェック入荷・出荷の作業進捗を倉庫別・仕入先別・寄託者別・運送会社別などの切り口で表示。作業者別の実績表示も可能

分析・レポート

生産性・収支実績レポート「物流KPI」機能で月別・週別・日別の物量、生産性、コストなどを表示。入荷・出荷実績を前年・前月・前週対比で表示
シミュレーション機能シミュレーション機能は公開情報からは確認できない
荷主/工程別のグルーピング出荷状況を寄託者別・運送会社別などの切り口で表示。荷主別・工程別のグルーピング機能あり

収支管理

割増賃金設定割増賃金設定機能は公開情報からは確認できない
間接費用設定間接費用設定機能は公開情報からは確認できない
売上数量登録売上数量登録機能は公開情報からは確認できない
収支実績レポート「物流KPI」機能でコストを含むKPIを表示。月別・週別・日別のコスト管理が可能

導入事例

株式会社メニコン

課題:

・処理速度の一時的な低下で物流業務に支障

・システム稼働時間の制限により土日や夜間の物流業務に制約が発生

・多数のサブシステムが存在し管理が煩雑

・改修に多くの費用と時間がかかり迅速な対応が困難

・システムトラブルの発生でデジタル推進部の負担が増加

解決策:

「LOGISTICS・COCKPIT」を活用し、物流現場の作業進捗状況をグラフィカルに可視化

結果:

・時間内の作業完了見込みが一目で把握可能に

・作業者の意識向上に貢献

・管理者の迅速な判断をサポート

料金体系

  • 初期費用: 要問い合わせ
  • 月額料金: 要問い合わせ
  • 追加費用: 要問い合わせ

セイノー情報サービス

ReBUILD&MANAGE 物流システムとアウトソーシングのセイノー情報サービス

会社概要

セイノー情報サービスは西濃運輸グループのIT戦略会社として1984年に設立されました。物流に特化したシステム構築やコンサルティングサービスなどを展開し、グループ企業向けのITサポートと一般企業向けの物流管理システム開発を行っています。近年は「ビッグデータ」「ロボット」「AI」などのBRAIS(ブライス)領域にも力を入れており、物流×ITを駆使した、更なる物流現場の改善、効率化に取り組んでいます。

設立: 1984年3月1日
従業員数: 491名(2025年3月現在)
資本金: 100,000,000円
代表者: 代表取締役 田口 義隆
  代表取締役社長 矢野 光章
2026年7月更新

※ 本ページに掲載しているサービスや会社の情報、およびサービス名や運営会社名のロゴ、その他の画像は、各事業者の公式ウェブサイト等で公開されている特定時点の情報、または各事業者から提供を受けた情報をもとに作成しています。