telesa-reserveのロゴ

telesa-reserve

telesa-reserveは、TSUNAGUTEが提供する入出荷予約受付システムです。車両の来場時間を平準化し、バース混雑を解消、来場予定や荷待ち車両の可視化を実現。車両入退場と荷物情報の可視化・共有化により、庫内作業効率化とトラック待機時間削減を実現。予約管理・デジタル受付簿・実績データ分析機能を備えています。

3.09
ろじなび バース管理 10

受賞歴・推奨歴

  • BOXIL バース予約管理システムのおすすめ(2025/5)

    2025

  • 運行管理ナビ トラックバース予約管理システム10選(2025/7)

    2025

  • ロジスティクスTipsバース予約管理システム10選(2024/8)

    2024

  • BOXIL バース予約管理システムおすすめ(2024/11)

    2024

  • LOGISTICS TODAY トラック予約・バース管理システム関心度ランキング(2021/7) (8位)

    2021

telesa-reserveのサービス説明

※サービス提供会社掲載情報

機能一覧

予約

予約受付トラック予約機能によりWebで予約受付。スマホ・PCから時間帯を選んで予約
予約状況確認拠点管理システムにより物流センター側がトラック予約状況の確認が可能。リアルタイムで確認可能
予約変更・キャンセル公開情報からは確認できず

事前設定

予約枠作成トラック予約の開始・終了時間の設定や荷姿(パレット、バラ)に合わせた専用バース設定が可能。納入荷主ごとの優先予約設定など拠点ごとの運用に合わせた設定も可能
予約情報登録スマホやPCから誰でも簡単にバースへのトラック入場予約が可能。予約の確認・修正も可能

受付・誘導

受付受付機能により車番と電話番号だけの簡単受付。予約なしの当日受付にも対応。紙の受付簿の代わりとしても利用可能
バース割当拠点管理システムによりバースを指定して呼び出しが可能
ドライバー呼出スマホやPCからワンプッシュで呼出通知。電話・SMS通知も可能(オプション料金)

実績管理

作業開始・終了登録公開情報からは確認できず
実績データ収集・分析公開情報からは確認できず
報告書自動作成実績データの収集・分析は可能。物流効率化対応報告書フォーマットへの自動変換については公式ページでの直接記載は確認できず

導入事例

東都生活協同組合

課題:

紙による手書きの順番で深夜のトラック待機が常態化

解決策:

日生協の物流を担うシーエックスカーゴで軌道に乗っており、使い方がシンプルで割安な点が魅力の「テレサリザーブ」導入を決定

結果:

・産直のスケジュール化を強化し、組合員に新鮮な青果を提供できるように

・トラック予約時間とバース入庫出庫時間を可視化し、入出庫時間を積極的に削減

・入出庫時間の自動記録で「トラックGメン」対応が可能に

料金体系

  • 初期費用: 要問い合わせ
  • 月額料金: 30,000円(税抜)
  • 追加費用: 要問い合わせ

TSUNAGUTE

すべての物流に関わる人々にゆとりを

会社概要

株式会社TSUNAGUTEは物流に関連するシステム開発・業務支援・コンサルティングなどを手掛ける企業です。2018年設立以来、トラック予約システム「telesa-reserve」や伝票効率化サービス「telesa-delivery」を展開し、物流現場のデジタルトランスフォーメーションを推進しています。業種や企業の壁を越えたデータ連携により、人手依存の業務改善とサプライチェーン全体の最適化を実現します。

設立: 2018年9月3日
資本金: 300百万円
代表者: 代表取締役 野町雅俊
2026年7月更新

※ 本ページに掲載しているサービスや会社の情報、およびサービス名や運営会社名のロゴ、その他の画像は、各事業者の公式ウェブサイト等で公開されている特定時点の情報、または各事業者から提供を受けた情報をもとに作成しています。