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DRIVE CHART

AIを駆使した次世代ドラレコサービス。リスク運転行動を自動検知し、専門人材が事故防止と業務効率化を支援します。8種類の危険運転検知(脇見/車間距離不足/一時不停止等)、週次レポート配信、走行軌跡表示などの機能を提供。プロフェッショナル向けにタクシー/トラック/営業車向けソリューションを展開しています。

3.90
ろじなび 動態管理 2

受賞歴・推奨歴

  • 2026年 BOXIL車両管理システム人気ランキング(口コミ総合評価順) (2位)

    2026

  • アスピック 動態管理システムの比較15選(2025/10)

    2025

  • ミツモア【比較】車両管理システム10選(2025/11)

    2025

  • キャククル 動態管理システム23選(2025/10)

    2025

DRIVE CHARTのサービス説明

※サービス提供会社掲載情報

機能一覧

ドライバー・荷主管理

ドライバー管理ドライバー顔認証機能:AIがドライバーの顔を識別し、ドライバー単位で運転を分析。週次サマリーメール:前週に発生した危険運転数を管理者とドライバーの双方に毎週配信
荷主管理公開情報からは確認できず

動態管理

車両位置情報ライブマップ機能:車両の位置、直近のリスク運転が発生した場所を地図上に描画。タイムリーな指示出しやエリア別の運転傾向把握が可能
自動着荷管理公開情報からはGPSによる自動着荷管理機能は確認できない(安全運転支援特化型サービス)
走行履歴走行軌跡表示:地図上で一日の走行ルートを車両別に確認ができる。配送ルートや車両配備の最適化に向けた検討にも活用することが可能
運転日報日報・月報自動作成機能:車両別/ドライバー別の走行データをもとに日報/月報を自動生成。ダウンロードもでき、帳票管理を大幅に効率化

安全管理

安全運転支援AIが脇見運転を検知し警報で事故・違反を防止。ヒヤリハット通知メール:緊急性や危険度が高い項目の検出時には警報でドライバーに知らせ、管理者にもメール通知。リスク運転検出基準の変更機能あり

燃費・メンテナンス管理

燃費管理公式サイトからは明確な燃費管理機能の記載は確認できず
メンテナンス管理公式サイトからは明確なメンテナンス管理機能の記載は確認できず

導入事例

大西運輸株式会社

課題:

・事故やクレームがあった際に、ドライブレコーダーの映像をすぐに確認したい

・帰庫のタイミングがまちまちで、SDカードを抜いての映像確認がしづらい

・重大事故ゼロで配送品質を担保したい

解決策:

導入後に以下の取り組みを行った

・リスク運転動画は部署長と品質管理課で確認し、危険性を伝えるコメント付きで共有

・特にリスクの高いものから指導し、改善が見られない場合は添乗指導も行う

・リスク運転ゼロのドライバーに報奨金が出るコンテスト、優良ドライバーの取り組み共有も実施

結果:

・1,000kmあたりリスク運転は導入当初比で「脇見」99.9%減、「一時不停止」100%減に

・2023年度、2024年度と「重大事故ゼロ」を継続

・重要目標としていた「追突事故」「出会い頭事故」は2024年の発生ゼロに

料金体系

  • 初期費用: 機器購入プラン 機器代金(初期費用):ドライブレコーダーの端末料金 / 台 機器レンタルプラン 初期費用:0円
  • 月額料金: 機器購入プラン ランニングコスト:システム利用料・通信費・アフターサポート費など 機器レンタルプラン ランニングコスト:ドライブレコーダーレンタル費用・通信費・システム利用料・アフターサポート費など
  • 追加費用: 要問い合わせ

GOドライブ

移動で人を幸せに。

会社概要

GOドライブ株式会社はタクシー配車アプリ『GO』を中心にモビリティ関連事業を展開する企業です。1977年に日本交通の子会社として設立され、2020年にDeNAのMOV部門と統合して株式会社Mobility Technologiesに改称後、2023年4月に現社名へ変更しました。主力サービスの『GO』は国内タクシーアプリ最大級のエリア展開を誇り、法人向け管理システム『GO BUSINESS』やAIドラレコ『DRIVE CHART』など、移動分野の社会課題解決に向けた多角的な事業を展開しています。

設立: 2025年8月1日
資本金: 472,531,500円
代表者: 代表取締役社長 川上 裕幸
2026年7月更新

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